広がる看護の場
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最先端医療、救急医療、周産期、終末期、地域医療など幅広い領域において、質が高く、人に優しい看護を実践する大学病院。国内最大スケールの医療環境があり、あなたのやりたい看護がみつかります。
最先端医療、救急医療、周産期、終末期、地域医療など幅広い領域において、質が高く、人に優しい看護を実践する大学病院。国内最大スケールの医療環境があり、あなたのやりたい看護がみつかります。

第一教育病院からつながる看護
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Spreading nursing place

第2・第3教育病院

藤田医科大学病院は第一教育病院としての当院の他、2つの病院があります。第2教育病院は坂文種報徳會病院(名古屋市)、第3教育病院は七栗記念病院(三重県津市)です。また2020年には愛知県岡崎市に新病院開院予定です。

第2・第3教育病院のイメージ画像
地域に開かれた看護部のイメージ画像
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地域に開かれた看護部

活動は病院内にとどまらず、看護の力を地域社会へも発信しています。たとえば、専門・認定看護師が中心となって、地域で働く看護師を対象に「がん基礎教育」を実施。また、隣接する「訪問看護ステーション」と連携を図り、安心した生活をおくるための継続看護も充実しています。

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大学教員

敷地内に藤田医科大学キャンパスがあり、学部生との交流も盛んです。また、将来志望すれば大学教員への道も開かれています。

大学教員のイメージ画像
グローバルな医療環境で看護を実践のイメージ画像
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Spreading nursing place

グローバルな医療環境で看護を実践

日本を代表する大学病院として国際交流が活発です。外国人医療者の研修や外国人患者の受け入れをはじめ、海外の医療施設へ研修に行く機会もあります。また中部国際空港診療所で働くチャンスもあります。

第一教育病院からつながる看護
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第2・第3教育病院

藤田医科大学病院は第一教育病院としての当院の他、2つの病院があります。第2教育病院は坂文種報徳會病院(名古屋市)、第3教育病院は七栗記念病院(三重県津市)です。また2020年には愛知県岡崎市に新病院開院予定です。

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地域に開かれた看護部

活動は病院内にとどまらず、看護の力を地域社会へも発信しています。たとえば、専門・認定看護師が中心となって、地域で働く看護師を対象に「がん基礎教育」を実施。また、隣接する「訪問看護ステーション」と連携を図り、安心した生活をおくるための継続看護も充実しています。

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大学教員

敷地内に藤田医科大学キャンパスがあり、学部生との交流も盛んです。また、将来志望すれば大学教員への道も開かれています。

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グローバルな医療環境で看護を実践

日本を代表する大学病院として国際交流が活発です。外国人医療者の研修や外国人患者の受け入れをはじめ、海外の医療施設へ研修に行く機会もあります。また中部国際空港診療所で働くチャンスもあります。

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多職種連携
チーム医療のなかで看護の力を発揮のイメージ画像
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チーム医療のなかで看護の力を発揮

大学病院として、多職種が連携しながらそれぞれの専門性を駆使して最適な医療を提供しています。そのなかで、より多くの情報を持つ看護師は、多職種のコーディネート役としてチームの要となり、患者さん一人ひとりに合わせたケア計画を立て実践しています。

主なチーム活動のイメージ画像
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主なチーム活動

  • ・感染対策チーム
  • ・褥瘡対策チーム
  • ・栄養サポートチーム
  • ・糖尿病ケアサポートチーム
  • ・認知症ケアサポートチーム
  • ・緩和ケアチーム
  • ・モニターアラームコントロールチーム
臨床から基礎教育の場へ
基礎看護教育への講師派遣のイメージ画像
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基礎看護教育への講師派遣

当院は現在4校の看護基礎教育の実習を受け入れています。大学病院からは講師として臨床看護師が派遣され、学生に直接臨場感ある看護を教育することもできます。

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基礎看護教育への講師派遣

当院は現在4校の看護基礎教育の実習を受け入れています。大学病院からは講師として臨床看護師が派遣され、学生に直接臨場感ある看護を教育することもできます。

「先の学びへ」資格取得への道
充実した教育支援体制のイメージ画像
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充実した教育支援体制

現場で活躍する専門・認定看護師は45名。看護の専門性を高めるための教育支援体制が充実しています。またジェネラリストとしてもスキルをあげる環境が整っており、広く、そして深く学ぶことができます。在職しながら進学している看護師もおり、それぞれの働きかた、学びかたを実現しています。

藤田診療看護師(FNP)のページはこちら
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当院で働く専門・認定看護師

摂食・嚥下障害看護認定看護師

A-7N(脳神経外科)病棟 勤務

山崎 美代  名古屋市医師会看護専門学校 卒業

Miyo Yamasaki

摂食・嚥下障害看護認定看護師は、口から食べられなくなった患者様に対して、安全に美味しく口から食事を食べられるように関わっていきます。摂食嚥下へのアプローチは、多職種連携での介入が必要となるので、嚥下チームの一員として患者様をサポートしています「すべての人に食べられるチャンスを!!」をモットーに活動しています。

慢性心不全看護認定看護師

A-9N(循環器内科)病棟 勤務

安島 昭絵  藤田保健衛生大学看護専門学校 卒業

Akie Anzima

慢性心不全は、寛解と増悪を繰り返します。そのため、心不全の療養生活支援には的確な病態把握と、患者・家族の言葉の意味を丁寧に捉え共に考える事が大切です。患者様が安心した生活を過ごせるように、多職種と共に支援していきましょう。

脳卒中リハビリテーション看護認定看護師

A-7N(脳神経外科)病棟 勤務

谷川 阿紀  愛知県立総合看護専門学校 卒業

Aki Tanigawa

認定看護師となり、多くの専門・認定看護師や多職種から新しい知見の学習機会に恵まれていると感じます。院内外、分野を問わず全国に多くの看護師仲間ができ、より専門性に特化した新しい看護を考え実践することができるようになりました。